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アイ鮫生肝油 「美ら鮫」

スクワレン、美ら鮫、アイ鮫生肝油
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スクワレンが豊富なアイ鮫生肝油の説明 「油=脂質異常の原因」と思っていませんか?油に対するイメージは…血液がドロドロになる、生活習慣病の原因になる、太るなどです。なので…「油はなるべく控えます。」とおっしゃる方も多いようです。今は“油を摂って体内の余分な脂を制する時代”です。
脂質は炭水化物、たんぱく質と同じ三大栄養素のひとつ。そのため、日本人の食事摂取基準(2015 年版)では、生活習慣病の予防を目的に目標すべき摂取量として、摂取する総エネルギー100%に対する脂質の割合を20%以上、30%未満と定めています。また「脂質はその構成成分である飽和脂肪酸(バターやラード、マーガリンなど常温では個体の脂質)など、 “質”への配慮を十分に行うこと」としています。
賢い脂質選びのポイント…①あぶらには“油”と“脂”があります。油…常温で液体のもの(サラダ油、コーン油、オリーブ油など)、脂…常温で個体のもの(牛脂、バター、マーガリンなど) ②見える油、見えない油を知ろう!見える油…調理等に使う油(脂)(植物油、バター、マヨネーズなど)、見えない油…食品に含まれる油(脂)( 豆類、肉類、魚類、菓子類など) ③注意したい油、減らしたい油は?…悪玉LDLコレステロールや中性脂肪を増やし 善玉HDLコレステロールを減らす油(脂) 例えば生クリームやアイスクリーム、マヨネーズ、フライドポテト、バターやマーガリン、脂身の多い肉、ラードなど
では、身体に摂り入れたいおススメの油の成分は何?→善玉HDLコレステロールを増やし、 悪玉LDLコレステロールや中性脂肪を減らす成分を多く含む油です。★見ため…常温で液体、サラサラしています。おススメの油を多く含む食材はさかな。「魚嫌い」「もともと油が苦手」「脂っこいもの極力控えているけれど、大丈夫?」などあてはまる方、そんなあなたにもおススメしたいのがアイ鮫生肝油「美ら鮫(ちゅらざめ)」です!
スクワレンのある毎日、はじめませんか?
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鮫肝油は栄養の宝庫。古くから健康維持のため世界各地の漁師達に愛飲されてきました。 ~アーネスト・ヘミングウェイ晩年の小説「老人と海(The Old Man and the Sea)」より~ 彼はサメ肝油も飲んでいた。漁師たちの道具小屋にある、大きなドラム缶から、毎日一杯ずつ飲む。飲みたい漁師は誰でも飲めるように置いてあるのだが、たいていの漁師はその味を嫌っていた。しかし、早い時間に起き出す大変さに比べれば何てことはないし、飲んでいれば風邪やインフルエンザにも強くなる。おまけに眼にも良いのだ。 古くから万能薬として漁師を中心に愛用されてきた「肝油」。「肝油」に含まれるビタミンの安定化を図り、食べやすいように甘みをつけた“ドロップ”タイプとして1911年(明治44年)に発売されたのが、多くの方が一度は口にしたであろう「肝油ドロップ」です。「肝油」は鮫やクジラ・タラ・エイ等の肝臓からつくられますが、今、原料としてよく用いられるのは鮫の肝臓です。私たちが注目したのは、鮫のなかでも九州・南西諸島遠海の美しい深海に棲むアイ鮫でした。
アイ鮫の特徴である大きな肝臓は、高水圧・低酸素といった過酷な深海で生き抜くために発達したといわれ、全体重の4分の1を占めています。その80%以上は脂質(肝油)。「肝油」の中でもアイ鮫の肝油は価値が高いといわれており、他の鮫よりも生命維持に欠かせない酸素を供給するスクワレンの“宝庫”とされています。また、ビタミンA・E等のビタミン・ミネラル・DHAやEPA、免疫強化で知られるアルキルグリセロール等の良質な脂肪酸、そしてまだまだ分析では判明していない、人体の健康増進にも欠かせない多種類の健康成分を含んでいます。①大切なことは製法。成分を壊さないように非加熱生搾り で丁寧に、ていねいに。肝油の大敵は“加熱と酸化”。成分が壊れやすく、健康素材が “不健康素材”に。アイ鮫肝油の鮮度を保つ温度は-20℃以下、長期保存の場合は-50℃以下が望ましいようです。「美ら鮫」は-20℃の冷凍室で自然抽出。溶媒による抽出や合成のように、比較的安価で大量に製造することはできませんが、スクワレンが安定し、肝臓から自然分離した際、肝油にに多く残ります。また、スクワレンを取り巻くアルキル グリセロールやDHA・EPAなどの健康成分も肝油にそのまま残ります。「美ら鮫」は、加熱することなく鮮度を保つ方法で肝臓から肝油を時間をかけてゆっくり、丁寧に自然に分離させます。②肝油の成分は調整しません。未知なる健康成分のバランスをそのままお届けしたいという想いから。アイ鮫の生肝油に含まれる成分の割合には、4億年以上も前からほとんど進化せず、脊椎動物のなかで唯一、ほぼ“がん”にならないといわれる秘密が潜んでいると思われます。そのことを信じ、あえて成分は調整していません。
③摂取量が計算しやすいよう、1粒に250mgの生肝油を充填。「美ら鮫」1粒1粒に込めた“想い” 「美ら鮫」のカプセルは、特殊カプセル。製造に加熱・加圧の工程がなく、気密性・酸素に対するバリアー性が高いため生肝油の安定性に優れた、ソフトタイプです。薬に用いられるハードカプセルと比べ、水と一緒に飲み込みやすいのが特徴です。また、ソフトカプセルは生肝油の味や香りもマスキングするので、魚の味や香りが苦手な方にも摂りやすくなっています。アイ鮫生肝油の優れた栄養素が新鮮なまま届きますように…。 私たちは「美ら鮫」1粒1粒に、そんな想いを込めています。 美ら鮫で補給できる主な栄養成分…スクワレン(全体の約77%)/ドコサヘキサエン酸(DHA)/エイコサペンタエン酸(EPA)/キミルアルコール/セラチルアルコール/バチルアルコール/ビタミンA(レチノール)/ビタミンE(トコフェロール) アイ鮫の肝臓や肝油に含有していることは判っているが、日本では分析できないため表示していない栄養成分として、炭素鎖27/スクアラミンがあります。
お客様からの体験談…①鼻風邪をひき、夜中に激しい頭痛に悩まされた時、「頭痛の時は舌の下に美ら鮫を入れると5分位でOK!!」といわれたことを思い出しすぐに5粒を入れました。本当にビックリしました。ぜひ試してみてください。 ②健康食品とは無縁でしたが、補給にいいと聞き、美ら鮫を試してみることにしました。お蔭さまでこの冬は風邪をひくことなく過ごせました。「のどが痛いかな」と思ったら、口の中で割って飲むと潤ったのかひどくならずに済みました。③インフルエンザの季節には美ら鮫を食べているせいか、風邪をひいてもひどくならず助かっています。口内炎ができて困っていた時、美ら鮫を噛んで気になるところにあてていたら、いつの間にか解消して良かったです。
お客様から届く、素朴な質問…質問1、油なのにコレステロールは上がりませんか?回答、 油にもコレステロールを上げる油と下げる油があります。「美ら鮫」の油は下げる働きを持つ不飽和脂肪酸やスクワレンを含んでいます。しかし、油の摂りすぎはコレステロールを上げる原因になりますので、注意したいですね。一日の摂取カロリーを1,800kcal、脂質目安量(中央値)25%で計算すると、一日の脂質目安量は約50gです。なお「美ら鮫」の油分は1粒に250mg入っています。食事摂取プラス「美ら鮫」で一日の脂質目安量を超えないようにすることが大切です。質問2、胃が丈夫ではないのですが、カプセルを噛んで中身だけ食べてもいいですか?回答、はい。カプセルを噛んで中身だけ食べてもいいです。その際は中身がカプセルに残らないようによく噛んで中身を出してください。ソフトカプセルの主原料はゼラチンです。噛むことが難しい場合は、「美ら鮫」を口の中に入れてしばらくなめると、唾液でカプセルが溶けて自然にやわらかくなり、その後に噛むと歯に負担なく楽に噛むことができます。唾液が出にくい場合は水を口に含み、カプセルを溶かしてください。 質問3、おススメの食べるタイミングを教えてください。回答、健康食品ですので、いつお召しあがりいただいても補給できます。食事時間と消化・吸収などのカラダの働き考えた場合、夜おやすみ前がおススメです。また良質な油分を一日中カラダに届けたい場合は、1日3回にわけて食べるとおっしゃる方もいらっしゃいます。ご自身のライフスタイルに合わせて、召しあがるといいですね。深海からの贈りもの、「美ら鮫」。さぁ、今日からあなたもスクワレンで、めぐりに満ちた毎日をはじめませんか。
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沖縄の美しい海に棲む深海鮫であるアイ鮫の肝臓を原料とし、捕獲から製造まで加熱せず時間をかけてゆっくり生搾りした、天然成分無調整100%の生肝油。スクワレンやアルキルグリセロール補給でからだの中からしなやかにし“めぐり”を応援。

商品情報

● 品名
アイ鮫生肝油 美ら鮫
● 名称 アイ鮫生肝油食品
● 原材料名
アイ鮫生肝油、ゼラチン、グリセリン
● 内容量 19.5g(1粒の重量390mg 1粒の内容量250mg×50粒)
● 栄養成分表示(1粒あたり)
エネルギー3.0kcal/タンパク質0.099g/脂質0.250g/糖質0.025g/ナトリウム0.363mg
● お召しあがり方
食品として一日6粒程度を目安に、お水またはお湯などでお召しあがりください。
● 保存方法
直射日光及び高温・多湿を避け、冷所に保存してください。
● 販売者 株式会社リセル
〒868-0011  熊本県人吉市宝来町1340
TEL:0120-030-838
FAX:0966-35-7663

 

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